2008年08月29日

三浦綾子ワールド

先月里帰りした時に見つけて持ち帰ってきた「三浦綾子」の本、数冊。高校時代三浦ワールドにはまったことがあった。一番夢中になって読んだ「氷点」だけが見つけられなかった。が、なぜか読んだ記憶の無い本も。それが、これ→


先月からずっと三浦ワールドで、おかげで今年の終戦記念日も、オリンピックの裏で無意味な命が失われていたことも、とても身近に思えた。今読んでいるのがこれ→→


『ちぃろば先生物語』の後に、続けて読んだのがこれらの本。

 

 

画像なしだが、こちらの2冊も。

聖書に見る人間の罪―暗黒に光を求めて (カッパ・ブックス) 

生きること 思うこと―わたしの信仰雑話 (新潮文庫)


2ヶ月弱で9冊か。ちょっと一気にはまりすぎたかも。
1冊1冊感想を記す時間が無いので、読書記録として残すのみ。
ハリーポッターで休憩してから、曽野綾子さんを読んでみたい(今まで1冊も読んでない。と思う)
posted by なおっぺ at 11:06| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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