2004年01月02日

鉄道員 ぽっぽや

浅田次郎好きの友達の話を聞いていて読みたくなった一冊。
まずは映画化もされたこれがいいかな、と何気なく図書館で借りてきた。

何コレ?浅田次郎って、こうゆう人?
歴史物を書く人だと思ってたんだけど、霊がでちゃうわけ〜?

読んだ後しばらく怖くて眠れない日々が続いた。

[タイトル] 鉄道員(ぽっぽや)
[著者] 浅田 次郎
[種類] 文庫
[発売日] 2000-03
[出版社] 集英社

posted by なおっぺ at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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